黒引きにあわせる芍薬とダリアの和装ブーケ 茶寮一松の花嫁様へ
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茶寮一松の花嫁様へ。黒引き(引き振袖)の和装にあわせてお作りした、芍薬とダリア、初夏の草花のブーケです。和装に生花のブーケを合わせたい——そんな花嫁様へ。
黒引にあわせる和装のためのブーケ。
芍薬とダリア、初夏の草花。この時期だけの花あわせ。
では皆様今日もお疲れ様でした。
芍薬は、和装にも洋装にもよく似合うお花。ふっくらとほどけていく姿が、黒引きの凛とした黒に映えて、深みのあるダリアや、初夏の草花とあわせると、どこか懐かしくて新しい一束になります。
季節がめぐるたびに思い出せるような、この時期にしか出会えない花あわせを、その日だけのために。
ご相談の前に、決めておくと早いこと
ブーケが何も決まっていない段階でも大丈夫です。この4つだけ手元にあると、1回のお打ち合わせで形まで決まります。
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ドレスのお写真(お顔が写っているもの)……ブーケを合成してお見せするので、ご自身の姿として見えるほうがイメージがわきます
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気になっているブーケのお写真を数枚……色も形も絞りきれていなくて構いません。「どちらも捨てがたい」を持ってきてくださるほうが、迷いの正体が見えます
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会場への納品時間と納品場所……会場様にご確認ください。間に合わなければ後日でも大丈夫です。
- 式のあとのご予定……ご両親がご宿泊されるか、ブーケを保存加工に出すか。アフターブーケはかなりのお値段になりますので、事前に検討されておくと安心です。
ご両親への贈呈花、ヘッドドレス、お父様やお母様のコサージュ、ウェルカムフラワーなど結婚式のお花のことは、一通り取り扱っていますのでどうぞ遠慮なくご相談ください。
よくあるご質問
和装にも生花のブーケは合いますか?
はい。芍薬やダリアは和洋どちらの装いにもよく似合い、和装に生花のブーケを合わせる花嫁様も多くいらっしゃいます。打ち合わせで衣装や色みをうかがいながら、和装に映える一束をご提案します。白無垢と色打掛、和装のダリアのブーケもあわせてご覧ください。
黒引き(引き振袖)にはどんなブーケが似合いますか?
黒という強く美しい色には、芍薬やダリアのような深みと存在感のある花がよく映えます。草花をふんわりと束ねると、和装の凛とした空気にやわらかさが加わります。
芍薬の花言葉は?
芍薬の花言葉は「満ち足りた心」「幸せな結婚」「恥じらい」。結婚式にふさわしい意味を持つお花です。
芍薬はいつ頃のブーケに使えますか?
芍薬の旬は5月から6月の初夏。まさに「この時期だけ」のお花です。つぼみから少しずつほどけていく姿も芍薬ならではの魅力。最近は輸入のものもありますが、いちばん美しい時期に、岩橋自身が市場で選んでお作りしています。白の芍薬だけの、ブーケもどうぞ。
和装の前撮りやお式にブーケは持ち込めますか?
会場やスタジオによって持ち込みの可否が変わりますので、まずはご確認いただくのが確実です。一会は全国の会場・前撮りへお届けした実績があり、生花のブーケは当日いちばん美しい状態でお届けします。持ち込みについてはウェディングブーケの持ち込み、当日きれいに届くまでもご覧ください。
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